top of page
検索

わくわく・土木土木(ドキドキ)体験

  • episode33
  • 2018年4月20日
  • 読了時間: 1分

施設管理者である橋守隊員が補修工事の中で幼稚園とコラボして、

お絵かき体験を企画しました。

インフラのことを知ってもらいたい、興味を持ってほしい施設管理者と子供たちに非日常体験を提供したい幼稚園とWin-Winなイベントです。

このようなイベントは新しく架かる橋の工事では増えてきましたが、補修工事ではまだまだ珍しいと思います。その理由は一刻も早く、補修工事で生じる通行止めを解除しなければならないからです。 今回は、現地作業の都合上、どうしても作業ができない時間(コンクリートを固めている時間)に実施することとし、通行止め期間をイベントのために延長することなく実施できました。

お絵かき体験の前に、施設管理者で考えた インフラを大事にしてほしい想いを込めた紙芝居

「ひとにやさしく・はしにやさしく」 も紹介。子供たちも興味深そうに聴いてくれました。

工事関係者も日ごろ接することのない地域の子供たちとのふれあいを楽しんでいました。

地域の橋に愛着をもってくれたらよいですね。


 
 
 

最新記事

すべて表示
ブログ移行しました。

活動ブログ「しゅうニャン橋守隊の縁側日記」やってます♪ http://catsbproject.blog.jp/ 姉妹団体 一般社団法人ツタワルドボクが運営する "ツタドボPRESS 365" で 発起人ブログ「しゅうニャン橋守隊の猫パンチ」書いてます♪...

 
 
 
インフラメンテ”ニャ”ンス祭り

県内外からのゲストも迎えながら、午前中に周南市と下松市の境にある橋の清掃を行い、午後にいろいろな先端技術をみたり土木広報の講演を聴くという1日がかりの活動を行いました。 詳細は、以下のブログをご覧ください。 http://catsbproject.blog.jp/archi...

 
 
 

COPYRIGHT © しゅうニャン橋守隊 ALL RIGHTS RESERVED.

  • 活動紹介(6分バージョン)
  • Facebookページ
  • 団体紹介(3分バージョン)
bottom of page